シンガポール6日間の旅 | グルメとカジノを満喫

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トルコ周遊(イスタンブール、アンカラ、カッパドキア)

シンガポール滞在

ジェン タングリン シンガポール バイ シャングリ・ラ 綺麗だし、隣に大きなショッピングモールがあるので散策。しかし、好みのテナントがないのですぐにホテルに戻って昼寝。

ジェン タングリンのホテル外観

夜になってお腹が減ったのでオーチャードへ。

シンガポールと言えばチキンライス。

Orchardのショッピングモールで食べました。しかし、ここのは美味しくない。。。どこでも美味しいとは限らないことを知りました。いままではどこで食べてもそこそこ美味しかったので。

期待外れのチキンライス

洗濯物が溜まっているので、コインランドリーへ。

当時、ホテルから最寄りだったStevie Wash。中国人が住む団地の1Fって感じです。

団地のコインランドリー

すぐ隣の雑貨屋で売っていた洗剤を買う。不便です。

雑貨屋で買った洗剤

洗濯の待ち時間にお昼ご飯を食べるために隣にあるフードセンターへ。

ローカルのフードセンター

チャーハン。

フードセンターのチャーハン

タピオカを期待して買ったら、なんやらちょっと違う。。。

期待と違ったドリンク

乾燥機へ。

コインランドリーの乾燥機

乾燥待ち。隣にコーヒー屋があったから飲んでみた。

近くのコーヒー屋で一杯

帰りは歩いてみる。

シンガポールの住宅街

チキンライスをリベンジしたい。。。

街で見かけたチキンライスの店

ホテル着。レンタルサイクルがあるみたい。

ホテル前のレンタルサイクル

日本へ入国に必要なPCR検査のためにチャイナタウンへ。そこそこ安くて結果もすぐに出る。

チャイナタウンのPCR検査所

薄暗いビルの3Fに入ってた。

PCR検査所が入るビル

中国的なイベントをしているみたいだった。

チャイナタウンのイベント

チャイナタウンの飾り付け

鼎泰豊へ。安定の美味しさ。

鼎泰豊の外観

鼎泰豊の小籠包

鼎泰豊の料理

鼎泰豊のデザート

Marina Bay Sands付近を散策。

Marina Bay Sandsの外観

夜のMarina Bay Sands

Marina Bay付近の夜景

ライトアップされた湾岸エリア

マーライオン。

翌朝。ホテルからの眺め。

ホテルからの朝の眺望

今度はもう少し安いインド街のホテル。ムスタファセンターの近く。

Holiday Inn Express Singapore Serangoon by IHG

朝食が無料でついているし、新しくて良い。

Holiday Inn Expressの客室

ホテルの朝食スペース

近くのシティ・スクウェア・モール。めっちゃ日系の会社がたくさん入ってる!

シティ・スクウェア・モールの日系店

ということで海外滞在が2週間近いので日本的なものを食べる。

日本食レストランの料理

宿泊しているホテル。

Holiday Inn Expressの外観

安い気がする。SGDJPY=98円ぐらいだった気がする。

シンガポールの物価表示

ムスタファ・センター。今までは一部しか立ち入ったことがなかったけど、一通り全部歩きましたがめっちゃ広い!インド人の熱気がすごい。

ムスタファ・センターの店内

ムスタファ・センターの隣にあるカレー屋。

カレー屋の外観

チャイティーが好きなので安くて美味しくて良い。

インド式チャイティー

カレーも美味しい。

インドカレーのプレート

カレーのアップ

インド街の風景

夜のインド街

チャイティー2本目。

2杯目のチャイティー

トルコから来た後に、シンガポールのトルコ街。サルタン・モスク

サルタン・モスクの外観

モスク周辺のトルコ街

トルコ街の雰囲気

再度シティ・スクウェア・モールへ。ちょっと下着が足りないので買い出し。ユニクロで。

シンガポールのユニクロ店内

広いな〜

モールの広い通路

コアラのマーチ的なものが売ってた。ロッテじゃなくて明治。

明治のコアラ型お菓子

また寄り道してムスタファ近くでマンゴーラッシーをテイクアウト。

マンゴーラッシーのテイクアウト

次の日。

Marina Bay Sandsのショッピングモールへ。

Marina Bay Sandsのモール入口

モール内の高級ブランド街

モール内の運河

モール内のショッピングエリア

Marina Bay Sandsの外観

湾岸エリアの風景

Marina Bay付近の建物

Sandsにある鼎泰豊。20分ぐらい待った。

Sandsの鼎泰豊の外観

鼎泰豊の小籠包

鼎泰豊の料理

電車の掲示板。シンガポール名物です。飲食禁止、ドリアン禁止。

MRTの禁止事項掲示板

次の日。

ホテルの近くにある中国人がいつも行列している変なお店へ。メニューもないし、中国人以外が居なくて良くわからないけどこんでるから美味しいのだろう。

よくわからないけど、よくわからないものを注文して出てきたものがこちら。

謎の中華料理その1

よくわからないけど美味しかった。

謎の中華料理その2

シンガポールの観光場所がなさすぎて、セントーサ島まで頑張って遊びに来てみた。

セントーサ島の入口

山の上からエンジン無しで位置エネルギーだけで下ってくる乗り物に乗ってみた。遅くてつまらない。

リュージュの乗り物

リュージュからの景色

セントーサは10年以上前に来た時とは別物になってる。

変貌したセントーサ島

そして、帰り道にあったカレー屋へ。

カレー屋の外観

ここも美味しい。シンガポールのカレー屋はどこでも美味しい。

カレーのプレート

ナンとカレー

カレーセットの全体

翌日。

またチャイナタウンへ

チャイナタウンの街並み

疲れたのでマッサージ。

マッサージ店の様子

シンガポールと言えば、チリクラブ。ちょっと高級店へ。

HOLY CRAB

HOLY CRABの店内

チリクラブの料理

蟹のアップ

チリクラブのソース

ムスタファ・センター近くのカレー屋でチャイティー。

おなじみのチャイティー

ラーメンが食べたくなったので、ラーメン屋へ遠征。

ラーメン博多一幸舎(タンジョン・パガー店)

博多一幸舎の外観

博多一幸舎のラーメン

ラーメンのアップ

お値段がお高いです。

高めの価格表示

ホテルの近くのタピオカ屋へ。これもまた期待しているタピオカとは違う。。。(泣)

期待と違ったタピオカ

翌日。

鼎泰豊。3回目ぐらい。

鼎泰豊の店頭

鼎泰豊の小籠包

鼎泰豊のメニュー

暇さえあればSandsのカジノに行って遊んでました。旅行代を全額回収できるぐらい勝ちました。金額が大きいのでレートの良い両替所を探したところ、ムスタファが一番良かったです。ほぼスプレッドと手数料がありませんでした。1%ぐらいでした。。。すごすぎる。

ムスタファでの両替レート

ホテルの朝ごはんはこんな感じ。

Holiday Inn Expressの朝食

どこかのカレー。

どこかで食べたカレー

ムスタファ・センターからホテルへの帰り道。

夜のインド街の風景

シンガポールの空港。空港の隣に大きなショッピングモールができてる!

チャンギ空港のJewel外観

屋根の真ん中に穴が空いていて水が降ってきてる。

Jewelの巨大な屋内滝

巨大なApple Storeも入っている。

Jewel内の巨大Apple Store

Jewelのショッピングエリア

Jewelの内部全景

まとめ

シンガポール6日間の旅行をまとめます。

  • 期間: 6日間
  • 宿泊: ジェン タングリン(オーチャード近く)→ Holiday Inn Express Serangoon(インド街、ムスタファセンター近く)
  • 為替レート: 1SGD = 約98円(2022年当時)
  • グルメ探訪:
    • チキンライス: 店によって当たり外れあり。有名店を選ぶのが無難
    • 鼎泰豊: 3回訪問。安定の美味しさ
    • インドカレー: ムスタファセンター周辺の店はどこも美味しい。チャイティーも最高
    • チリクラブ: HOLY CRABで高級店を堪能
    • ラーメン博多一幸舎: 価格は日本の2倍程度で高い
  • 観光スポット:
    • Marina Bay Sands: カジノで旅行代を全額回収できるほど勝利
    • マーライオン: 定番の観光スポット
    • ムスタファセンター: 両替レートが最高(スプレッド約1%)。広大な店内でインドの熱気を体感
    • チャイナタウン: PCR検査、マッサージ、飲食店が充実
    • セントゥーサ島: 10年前と比べて大きく変化。観光地として整備されている
    • サルタン・モスク: トルコ街のモスク
    • Jewel(空港併設のショッピングモール): 巨大なApple Store、屋内滝が見どころ
  • その他:
    • コインランドリー: Stevie Wash利用。団地の1階にある
    • 日本製品: シティ・スクウェア・モールに日系企業多数。ユニクロ、日本食レストランあり
  • おすすめ度: グルメとカジノを楽しむには最適。観光スポットは少なめだが、食事と買い物で十分楽しめる。ムスタファセンターの両替レートは必見
シンガポール6日間の旅 | グルメとカジノを満喫
https://diary.teraren.com/travel/2022-10-03-singapore/
作者
Yuki Matsukura
公開日
2022-10-03
ライセンス
CC BY-NC-SA 4.0

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