トルコ周遊(イスタンブール、アンカラ、カッパドキア)

概要

前の記事: アブダビ, トルコ周遊, シンガポール旅行

東西文化の交差点、トルコの魅力を満喫

アブダビの近代的な雰囲気から一転、次に降り立ったのは歴史と文化が色濃く残るトルコ。この旅のメインディッシュとも言える国です。まずは、かつてビザンツ帝国やオスマン帝国の首都として栄えた大都市、イスタンブールから旅を始めます。

イスタンブールに観光に来る前に、Netflixのオスマン帝国は必ず見た方が良いです。これを見ることでイスタンブールという地理的な重要性が理解でき、このイスタンブールの地で何が起きたかを学習できます。シリーズが2つありますが、1つ目だけで良いです。

https://www.netflix.com/jp/title/80990771

Netflixのオスマン帝国シリーズ

トルコ1日目(イスタンブール)

ヨーロッパとアジア、二つの大陸にまたがるイスタンブール。その中でも、世界遺産に登録されている歴史地区(旧市街)はまさに街全体が博物館のようでした。

荘厳なブルーモスクと、キリスト教とイスラム教の歴史が融合したアヤソフィアが向かい合って建つ姿は圧巻の一言。グランド・バザールの迷路のような通路を歩けば、スパイスの香りや人々の活気が五感を刺激します。ガラタ塔の上から眺める金角湾の夕景も、忘れられない思い出の一つです。歩いているだけで、この街が積み重ねてきた長い歴史の息吹を感じることができました。

まずは空港。両替のレートは悪いので街の両替所で大丈夫です。街の両替所はレートが格段に良いです。現金が必要になることはBazarとか露店で買い物をしない限り無いです。

イスタンブール空港の両替所

到着したホテル。

オズマンハンホテル

スルタンアフメト・モスクの近くです。便利な場所ではありますが階段しかなくて部屋は狭いです。

オズマンハンホテルの部屋

部屋からの眺め。駐車場が無いので路上駐車です。

ホテルの窓から見た路上駐車

スルタンアフメト・モスク。通称ブルーモスク。工事中。。。

工事中のブルーモスク外観

足場がかかっていたりして微妙。。。

足場のかかったブルーモスク内部

確かに大理石が青っぽいです。

青みがかった大理石の壁

向かいにあるアヤソフィア。

アヤソフィアの外観

アヤソフィアの正面

アヤソフィア。

アヤソフィアの内部

アヤソフィアの装飾

日本ではおなじみの「バザールでござーる」のBazaar。たくさんのお店がありました。

中心部はアーケードになっているので雨が降っても大丈夫そう。

グランド・バザールのアーケード

スパイスのお店が多かったです。

色鮮やかなスパイスの店

ガラタ塔。当時、ここから商人が監視していた。

ガラタ塔の遠景

ガラタ塔付近の街並み

夕飯。Tripadvisorで適当に調べていったお店。一本裏通りなので少し安い。

以下はお肉と野菜を蒸している感じの料理。見た目も面白い。

肉と野菜の蒸し料理

味の方は、普通。。。トルコって世界三大料理のはずなので期待していきましたが、ちょっと期待とは違いそう。

トルコ料理の食事

ケバブ。

トルコのケバブ

食後のチャイ。トルコで言うチャイは、ふつうの紅茶。スパイシーなインド的なチャイではない。

トルコのチャイ(紅茶)

日本に比べるとブラックペッパーが格段に安いのでたくさん買っていきました。

バザールのスパイス

トルコ2日目(イスタンブール)

朝から夜まで丸一日観光の日です。

まずは、AM6時すぎから市街地をランニング。

早朝のイスタンブール市街地

ガラタ塔。ここに来るまでに坂をちょっと登る必要がありました。

朝のガラタ塔

朝食。小さくて狭いホテルの割に、朝食の量が豊富!

ホテルの豊富な朝食

トルコ・イスタンブールの「スルタンアフメット1世霊廟(墓所)」の内部です。

写っている棺は、オスマン帝国第14代皇帝「スルタン・アフメット1世」を中心に、その家族(妃や息子たち、皇子たち)が眠る場所です。主な人物は以下の通りです。

  • スルタン・アフメット1世

  • キュセム・スルタン(妃)

  • オスマン2世(息子、皇帝)

  • ムラト4世(息子、皇帝)

  • バヤジット皇子 など

緑色等の布で覆われている棺には白いターバン型の飾りが載せられており、これが皇帝や男性の墓標の特徴です。廟内には30以上の棺が並び、まるで家族が集うような雰囲気になっています。

スルタンアフメット1世霊廟の棺

ビザンツ帝国時代(6世紀ごろ)に建設された大規模な貯水池(シスタン)。

地下にひんやりと広がる空間が特徴で、映画『007 ロシアより愛をこめて』のロケ地にもなっています。 水を貯めるために造られた「地下貯水池」であり、かつて宮殿や市街に水を供給していました。これはイスタンブールにある有名な地下貯水施設「バシリカ・シスタン」(英: Basilica Cistern)です。 ビザンツ帝国時代(6世紀)に造られた巨大な地下貯水池で、天井を支える数百本の円柱が幻想的な雰囲気を作っています。 「地下宮殿」とも呼ばれ、観光名所として人気です。

バシリカ・シスタンの円柱群

地下貯水池の幻想的な空間

今度は営業時間にガラタ塔。入場するために30分ぐらい並びました。

  • 建設時期:1348年(ジェノヴァ共和国によって建設)

  • 高さ:約67メートル(最上階の展望台から市街・金角湾を一望できる)

  • 役割・用途:中世時代は見張り塔/監視塔として使われ、その後火災監視、牢獄などにも利用された。

ジェノヴァ人が都市防衛のため建てたのが起源。オスマン帝国時代にも重要な役割を果たし、現在はイスタンブールの象徴的建造物として多くの観光客が訪れています。

ガラタ塔の展望台

確かにめちゃくちゃ眺めが良いです。

ガラタ塔からの金角湾の眺め

2022年8月時点の為替レート(1トルコリラ=約7.50円)で計算すると、Red Bull 250ml(17.5トルコリラ)は日本円で約131円となります。安い!

トルコのRedBullの価格

ドルマバフチェ宮殿。

  • オスマン帝国後期の宮殿: 19世紀半ばに、スルタン・アブデュルメジト1世によって建てられました。伝統的なトプカプ宮殿に代わる、帝国の新たな行政の中心地でした。

  • 西洋建築様式: バロック、ロココ、ネオクラシックなど、ヨーロッパの建築様式をふんだんに取り入れているのが大きな特徴です。

  • 豪華絢爛な内装: 内部は、世界最大級のバカラ製クリスタルのシャンデリアや、贅を尽くした家具、絨毯などで飾られています。

せっかく電車と徒歩で来たのですが、入るのに結構時間がかかりそうで入場料も高めだったので諦めました。疲れたので入口の公園で仮眠しました。

ドルマバフチェ宮殿の入口

ドルマバフチェ宮殿前の公園

イオンではない、本物のバザール。OLD BAZAARです。増築されているので、中心部が昔から存在しているBAZAARになります。

オールドバザールの入口

座りたかったのでチャイ。

バザールで飲むチャイ

バザールの内部の賑わい

夜はボスポラス海峡のクルージング。全体的な雰囲気を知るうえでとても良かったです。

夜のクルージングからの眺め

トルコ3日目(イスタンブール観光とアンカラへ移動)

トプカピ宮殿へ。

400 年もの間オスマン帝国の君主が居住した、15 世紀の壮大で豪華な宮殿。オスマン帝国の財宝を所蔵。

トプカプ宮殿の入口

広い。中にはどこで何が行われていたかっていう説明がたくさんあります。

特にハーレムは有名です。

1. 「禁断の場所」としての神秘性

ハレム(ハーレム)はアラビア語で「禁じられた場所」を意味し、スルタンとその家族、そして去勢された宦官(かんがん)以外は、たとえ高官であっても立ち入ることが許されない、謎に包まれた空間でした。この徹底した秘密主義が、外部の人々の想像力をかき立て、神秘的なイメージを増幅させました。

2. オスマン帝国を動かした「政治の舞台」

ハレムは、単なるスルタンの私的な生活空間ではありませんでした。スルタンの母(ヴァーリデ・スルタン)は絶大な権力を持ち、女性たちは自らの息子を次期スルタンにするため、寵愛を競い合い、時には陰謀を巡らせました。帝国の重要な決定や権力闘争が、このハレムの壁の中で行われることも少なくなく、オスマン帝国の歴史を左右するほどの政治的な中心地でもあったのです。

3. 豪華絢爛な建築と美術

ハレムの内部は、壁を埋め尽くす見事なイズニックタイル、金を用いた装飾、精巧な螺鈿(らでん)細工など、オスマン建築と美術の粋を集めた豪華絢爛な空間が広がっています。数世紀にわたって増改築が繰り返されたため、さまざまな時代の様式が混在しており、建築史的にも非常に価値が高い場所です。

4. 女性たちのドラマチックな物語

世界中から集められた何百人もの女性たちが、厳格な階級社会の中で暮らし、スルタンの寵愛を得ることで自身の地位と未来を切り開こうとしました。特に、奴隷からスレイマン大帝の正式な妻にまで上り詰め、国政にも大きな影響を与えたヒュッレム・スルタン(ロクセラーナ)のような女性の物語は、多くの人々の心を掴み、ハレムの名をさらに有名にしました。

ハーレムの豪華なタイル装飾

トプカプ宮殿の中庭

宮殿内の展示品

昼になり、これから車でトルコの首都アンカラまで約450km移動。東京から大阪ぐらいです。

イスタンブールからアンカラへのルート

お昼時なので腹ごしらえをしてから行きます。サービスエリアとかあるのか良くわからないので。

これから長時間運転なのになんか体調が悪い感じがしてきて、寒気がするかんじです。なんか気温が暑いのか寒いのか良くわからない感じになってきました。

出発前の昼食

移動中に空気圧のチェックランプが付いていることに気づきました。

タイヤ空気圧の警告ランプ

確かに空気圧が低そう。

空気圧が低い表示

ちょうど立ち寄ったアウトレットモールとサービスエリアが合体した施設でガソリンスタンドもあったので空気を充填しました。単位が謎な単位だったのでスマホで調べながら色々とやって充填しました。

サービスエリアのガソリンスタンド

体調もどんどん悪くなり、この頃には寒気がひどくなり、頭も朦朧としてきました。インフルに罹患したときのような感じです。体中の倦怠感も半端ないです。

普段運転しない妻に運転を変わってもらってなんとかアンカラにつきました。トルコの高速道路は新東名とは比較にならないくらいまっすぐで舗装も超きれいです。AUDI、BMW、ベンツが200km/hで走っていきます。車線も4車線ぐらいあります。そして、超空いてます!ほとんど単独走行です。贅沢。

やっとの思いでDivan Çukurhanホテルに着きました。外は明るいですがPM8:00です。すごい良いロケーションと設備なのに体調が悪いので部屋でルームサービスを取って寝ます。

Divan Çukurhanホテルの外観

ホテルのロビー

ホテルの客室

酸素飽和度(SpO2)が昼あたりから低いです。

SpO2の低い数値を表示する画面

トルコ 4日目(アンカラからカッパドキアへレンタカーで移動)

ギリギリまで寝て、チェックアウトを済ませました。眼の前にアンカラ城があったので軽く観光しましたが、特になにもないです。

アンカラ城からの眺め

アンカラからカッパドキアまで300km移動します。

アンカラからカッパドキアへのルート

カッパドキアへ向かうサービスエリアみたいなところ。

フードコートの席で、熱で辛くて机でうなだれていたら、店員がペットボトルの水を2本置いてすぐに立ち去っていきました。後ろ姿しかわからなかったし、だるくて立てないので質問もしに行けませんでした。

謎が多いですが、ありがたくいただきました。無言の優しさとして受け取っておきます。

サービスエリアの外観

PM7:30頃Agartaホテルに到着。ちょっと高いけどカッパドキアといえば洞窟が有名で、その洞窟の中に泊まれるホテルです。

上の方の階なので、エレベーターがなくて大変です。

ちょうど日の入り直後でした。

日の入り直後のカッパドキア

石造りなのでまじで無音です。

洞窟ホテルの客室内部

夕焼け。綺麗!このホテルは超おすすめです。オーナーがとても親切ですし、ワンちゃんが人懐っこくて可愛いです。

カッパドキアの夕焼け

部屋の前には専用バルコニー。

バルコニーからの眺め

カッパドキアの夕暮れ

超キュート!

ホテルの人懐っこい犬

夕飯は、ホテルの人のおすすめにより、すぐ隣にあるレストランへ。コスパ良い。美味しかったです。普通にお客さんもたくさん入ってました。

カッパドキアのレストランの料理

トルコ 4日目 カッパドキア

4時頃に起床して気球に乗りに行きます。気球から日の出を見るのがおすすめとのことなので。料金は一人3万円か4万円したと思います。あと1万円ぐらい安い業者もありますが、数年前に気球が墜落しているので安全性が高そうな業者にしました。2週間前で予約がギリギリでした。

パイロットや着陸の手伝いをしている人は基本的に欧米人でした。

早朝の気球準備風景

気球が膨らんでいく様子

空から見たカッパドキアの奇岩群

上空からのカッパドキアの風景

多数の気球が浮かぶ朝空

カッパドキアの気球と奇岩

これ、合成じゃないですからね。。。影がないので立体感がわかりづらいですけど、iPhone 13 Proで撮影した実写です。

気球だと超低空飛行でも安全性が高いです。逆に低空のほうが安全かと思います。揚力で飛んでいる物体の場合は高度が高いほうが安全ですが、浮力で飛んでるので。

気球から見た朝日の風景

着陸したらシャンパンで乾杯。ノンアル。

着陸後のシャンパンで乾杯

ホテルに戻ってきました。到着したのが夜だったのでわかりませんでしたが、ホテルの隣にも住居跡がたくさんありました。

ホテル周辺の古代住居跡

カイマクルの地下都市

トルコ中央部、世界遺産カッパドキア地方にある巨大な古代の地下都市です。火山灰が固まってできた柔らかい岩盤を掘り進めて造られており、その規模は地下8階層、深さ約55メートルに及びます。

構造: 内部はまるでアリの巣のような迷路状になっており、狭い通路や階段で各階層が結ばれています。居住空間だけでなく、教会、学校、厨房、ワイナリー、食料貯蔵庫、家畜小屋、さらには墓地まで備わっており、長期間にわたって自給自足の生活ができるよう設計されています。

現在: 1964年から一般公開されており、現在は地下4階までを見学することができます。「ギョレメ国立公園およびカッパドキアの岩石遺跡群」の一部としてユネスコ世界遺産に登録されています。

カイマクルの地下都市入口

中腰で移動するので辛いです。古代人は背が低かったのかなと思いながら歩いていました。観光できるエリアは全体の一部なのですが、それだけでもかなり広かったです。

狭い地下通路

地下都市の岩の部屋

ウチヒサル城に行きました。

カッパドキアで最も高い場所: この城は一枚の巨大な岩をくり抜いて造られた要塞で、カッパドキアのエリアで最も標高が高い場所にあります。そのため、天然の展望台として有名です。

360度のパノラマビュー: 頂上に登ると、カッパドキアの奇岩群、ギョレメの街並み、ローズバレーなど、息をのむような360度のパノラマ絶景を一望できます。気球が飛んでいる時間帯に訪れると、さらに幻想的な風景が楽しめます。

歴史的な要塞: 古代ローマ時代から、イスラム勢力に対する防衛拠点や監視場所として使われていました。内部は蜂の巣のように無数の部屋や通路が掘られており、住居や貯蔵庫、教会として利用されていた跡を見ることができます。

ここは、眺めが良いだけって感じです。

ウチヒサル城の全景

ウチヒサル城からのパノラマビュー

夕日が綺麗に見えるっぽいスポットがGoogle Mapsで表示されていたので行ってみましたが曇っていたのですでに日が沈んでいました。

曇り空のカッパドキア

前日におすすめされたもう1件のレストランに行くことにしました。ホテルから徒歩5分ぐらい。Google Mapsの評価も高いです。

Seyyah Hanというレストランです。微妙なバンドのライブで音質が悪くて騒音という感じだし、味も微妙でした。金曜ということもあり、現地民で混んでました。

Seyyah Hanの店内

これが世界三大料理に入ってよいのか感。日本とトルコを入れ替えてほしい。

微妙なトルコ料理

トルコ5日目 (カッパドキア=>カイセリ=>

アンタルヤ=>ドーハ=>シンガポールへ移動)

朝、玄関を開けるとこんな風景でした。ホテルの間近にも気球が飛んでいます。数十メートル先ぐらいまで気球が飛んできたりしていました。

ホテルから見える朝の気球

間近に飛ぶ気球

Kayseriの空港まで72km レンタカーでドライブ。レンタカーを返却する場所がわからなくて空港周辺をウロウロしてました。結局は店舗に電話して判明。Google Mapsだと空港内の受付カウンターを示していましたが、実際の店舗は空港から数キロ離れたところにありました。

カイセリの空港は地方空港という感じです。待合室の椅子が足りなくて辛いです。

カイセリの地方空港

アンタルヤの空港では、トランジット時間がギリギリです。1.5時間だと足りないっぽい。。。

グランドスタッフが付き添ってくれてギリギリ間に合いました。シンガポールへ入国するときに問診票が必須なのでその入力をさせられました。教えてくれて助かりました。

アンタルヤ空港のゲート

ドーハ。何回目だろう。。。飽きました。ワールドカップが1週間後ぐらいだったのでイベントを色々やってました。

ドーハ空港のW杯イベント

フライトと待機時間が長すぎて、頭を無にして過ごしました。

まとめ

  • 期間: 5日間(実質4日間観光)
  • 訪問都市: イスタンブール(3日)、アンカラ(経由)、カッパドキア(2日)
  • 移動距離: レンタカーで約820km(イスタンブール→アンカラ450km、アンカラ→カッパドキア300km、カッパドキア→カイセリ72km)
  • ハイライト:
    • カッパドキアの気球体験(一人3-4万円)- 幻想的な風景は一見の価値あり
    • トプカプ宮殿のハーレム見学 - オスマン帝国の歴史を体感
    • 洞窟ホテル(Agartaホテル)- 静かで雰囲気最高
    • 地下都市(カイマクル)- 古代の生活空間に圧倒される
  • 食事: 世界三大料理の割には期待外れな印象。チャイ(紅茶)は美味しい
  • 注意点:
    • トルコの高速道路は快適だが、体調管理は重要
    • 両替は空港より街中のほうがレート良好
    • ブルーモスクは工事中の可能性があるので事前確認推奨
  • おすすめ度: カッパドキアは必見。イスタンブールの歴史地区も見応えあり

次へ

シンガポール編へ続く。

シンガポール6日間の旅 | グルメとカジノを満喫

トルコ周遊(イスタンブール、アンカラ、カッパドキア)
https://diary.teraren.com/travel/2022-10-02-turkey/
作者
Yuki Matsukura
公開日
2022-10-02
ライセンス
CC BY-NC-SA 4.0

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